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赤峰勝人プロフィール 1943年、大分県に生まれる。大分県立三重農業高校卒業。無農薬、無化学肥料の「循環農法」で野菜を育てる百姓。1986年、「なずなの会」を組織し、なずな新聞の発行、問答塾、百姓塾、各地での講演を行い、自然の食べ物を通じて、循環の大切さを訴え続けている。居合道五段。合氣道二段。 著書には「ニンジンから宇宙へ」「ニンジンから宇宙へII」「循環農法」「私の道」(以上、なずなワールド)、「アトピーは自然からのメッセージ」(アスペクト)、「百姓赤峰勝人の野菜ごはん」(オレンジページ)、「ニンジンの奇跡〜畑で学んだ病気にならない生き方」(講談社プラスα新書)などがある。 |
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赤峰勝人講演会
循環のはなし |
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日時 2010年5月15日土)開場12:00 開演13:00 終演17:00
場所 広島市東区民文化センター
参加費 当日券 1500円 前売券 1000円
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主催 広島なずなの会 TEL 080-5625-7001 |
このままでは、人も地球も滅んでしまう!
知ったものの天命と、伝えなければならないことがある
地球、食、身体、心、生き方。すべては循環の中に
循環の危機を感じた百姓が、
畑で学んだすべてを語る、熱いメッセージ。
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郵便振替が、開設されました
口座記号番号 01390-3-48493
口座名称 広島なずなの会
振り替え手数料は、各自ご負担願います。 |
チケットを販売しているところ
食べにきんさい屋(西区)
のら屋(西区)
あったかぽけっと
百姓や会(西区)
創生ワールド西日本(竹原市)
穀菜食 うまい菜屋(中区
お好み家「あかとんぼ」(中区) |
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メーリングリストを、開始しています。希望者はこのメールへ。
広島なずなの会では、5月15日赤峰さんの講演会に、手伝っていただける、ボランテイアの方を募集しております。ご希望のかたも、このメールへ、お願いいたしますーーーーー。

広島なずなの会
役員の方々です (ご苦労さまです)
代表 森山照子
副代表 佐原重行
副代表 松本恭子
会計 木下彰子

代表 挨拶
昨年、としもおしせまった12月12日、広島の有志が集まり「広島なずなの会」をたちあげ、本年1月15日に発足しました。
私たち「広島なずなの会」は次に来る時代へ、末永く忍耐強く、いろいろな活動を繰り広げてゆきます。
ひろしまといえば、世界で初めての被爆体験し、草木も生えないだろうと叫ばれながら、戦後見事に復興してきました。しかし、どこよりも化学兵器・化学物質に汚染されているに違いありません。「土の生命は人の生命」との赤峰先生の精神を、この広島から学び、実践する時が来たと痛感します。
たとえば料理教室を開くとか、無農薬で奮闘されている農家への見学や実習参加、大分なずな園への学習参加、家庭菜園の推進など、みなさんの希望を取り入れて活動をしていこうと思っております。
皆さまの暖かい心とまなざしで、この「広島なずなの会」を見守り、育ててくださることを念願します。
赤峰勝人講演会in広島2010
5月15日、いよいよ赤峰先生のあの笑顔と暖かい心での講演会が開催されます。
何十年もの歳月をついやされ、到達された、尊い循環のお話を、畑の中から学ばれて、問いかけて下さっています。
心身ともに、健康な人をふやそうーーーーーー。

なずなグループが目指す7か条
1 循環農法の大切さを伝え、地球上から化学肥料と農薬をなくす
2 日本の穀物自給率100%を実現する
3 全ての化学物質の製造中止を訴え、ダイオキシンや酸性雨などの人為的公 害の減少に取り組む
4 自然海塩の大切さを伝え、日本中の人が自然海塩をいただけるように推進する
5 玄米食の素晴らしさを伝え、心身共に健康な人を増やす
6 千島学説(小腸絨毛造血説)を理解してもらう
7 「陰陽」をわかりやすく伝え、楽しい人生をおくれる自由人を増やす

「広島なずなの会」 おもな、メンバーーーー。

2010年3月5日

2010・2・12








赤峰さんの著書
 



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